【1/22】モーニングセミナーの開催報告

1/22(金)モーニングセミナーの報告

☆松岡会長挨拶
苦難は幸福の門 どのようにとらえ、進んでいくのか考え方が大切です。倫理を学んでる人は、なんでこんなに明るいのか…、こんな人と付き合いたいと思われるようになれたらいいですよね。
こんな時だからこそ、先頭に立ち、希望の心を失わず前向きに明るく元気よくいきましょう!

☆会員スピーチ
田嶋 久登志 幹事
様々な情報に右往左往している、考えてもわからない時代。倫理で良かったことは、気づきと出会い。自分と違う人たちから出会いをいただけ会社をどのように運営したらよいか学べます。
肌や空気、みえないものを大切にすることによる直感力、自信をつける場がモーニングセミナーです。
金曜日に気づき1週間一生懸命働き反省する。
コロナのせいで→コロナのおかげで…と、最高の自分を創って行こう。

☆講話
千 義明 普及拡大委員長
テーマ「死は生なり」
雀荘の他にも特殊清掃の仕事をしています。
病気などで亡くなった方の壮絶な部屋をきれいに清掃します。
亡くなった方の生前の思いを考えるとき、生きることの大切さや周りを気遣う大切さを感じるなど、生と死と向かい合うことがあります。

☆シェア会
・コロナのおかげ…と思えるようにいうことで力をいただけた。
・~のせい→~のおかげで新たなものが見えます。
見えない世界、気配を感じること、周りを意識しながら考えます。
・受取方ひとつで自分に何が出来るかが違ってくるので、~のおかげと考えるようにがんばります。
・毎週続けて来られるのは、すてきな先輩に会えることか力になっている。

・みんなの緊張をとってくれる千さんの笑顔に救われる
・過酷な仕事をしているからこそ、明朗で優しい千さんなんだなぁと気づきました。
・厳しい現場にに奥さまも一緒に働いていることは改めて尊敬します。

今日も、田嶋幹事の会員スピーチ、千 普及拡大委員長の講話に、みなさん感動でした。
ありがとうございました。